息子へ

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ある意味、大震災

たかだか引越しに震災を引き合いに出すのは大袈裟ではあるが
電話がインタ-ネットが寸断され、日常業務に必要なものがダンボールの奥底にあり・・・
まったく新たな環境で・・・
という意味ではエマージェンシーだった。

しかも表向きは新装オープン!!Are you happy? We are happy!!

試されるな、人間が。。

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  1. 2011/10/04(火) 10:11:43|
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支える側の自覚、GATY

How are you ?

コレに対しての応答は絶対に

Fine!!

しかありえないと言う。
でなければ、次はないのだと言う。

確かに日本人的感覚では・・・
「実は腰がちょっと・・・」と言いたくはなる・・・だろうか(笑)。

しかし、少なくとも、何があっても支える側になくてはならぬ立場の者は
ある意味、常にFine!!
でなくてはならないのだ。

「元気で明るく」と同義である。

  1. 2011/10/02(日) 14:14:21|
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地域を語ろう!日本を語ろう!世界を語ろう!& your life !!

とはどういう意味か?

ごくごく簡単に言うと

君は何者か?
君のアイディンティティは何ぞや?

これを探して行こうということである!

外国に行きたまえ。無冠で外国に行きたまえ。
否が応でも自分は日本人なんだと痛感させられる。

沖縄に行きたまえ。
同じく地方であり、同じく明治以降にキャッチアップが進んだとはいえ
否が応でも自分は北海道で育ったのだという事実に無頓着ではおれない。
開拓使の音頭の下、親父の親父が開いた街で育ったという事実に無頓着ではおれないのである。
ここに無頓着である限り、決して沖縄の痛み、深いところで傷ついているという事実を理解できないのである。

いち個人でさえ、地域や日本や世界の歴史と切り離して自分などは語れないのではないか。
ましてや公の立場で地域の、日本の主張を説得的にせねばならないなら尚のこと。

民間の立場で、この地で裸一貫個人として事業として歩み始めた者でさえ
東京資本の、名古屋資本の同業と戦うとき・・・
そのあり方に於いて、決して相容れないものがあると思う。


  1. 2011/10/02(日) 13:53:40|
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